プロボクシング


2010年西日本新人王 結果

2010年08月17日

平成22年度 西日本新人王
協賛:デイリースポーツ・ミズノスポーツ

日時:平成22年8月14日(土) 2時開始から大阪府立体育会館 第二競技場で行なわれた試合の結果、西日本新人王を獲得したのは以下の選手です。
12階級で行なわれ、兄弟新人王を目指した西口兄弟は兄のバンタム級・優太(25)が判定負けしたが、弟のスーパーバンタム級・直輝(22)ともに森岡ジムは引き分けの勝者扱いで、敢闘賞も受賞した。
MVPはライト級・徳永幸大(21)ウォズ、技能賞はフライ級・角谷敦志(25)金沢ジムが受賞した。
9月19日に大阪府立体育会館で中日本代表と、その後西部代表と対抗戦を行なう。


☆ミニマム級 西日本新人王 
 伊藤秀平(真正)

☆ライトフライ級 西日本新人王
 村井貴裕(守口東郷)

☆フライ級 西日本本新人王
 角谷淳志(金沢)

☆スーパーフライ級 西日本新人王
 横山 集(明石)

☆バンタム級 西日本新人王
 大村起論(ハラダ)

☆スーパーバンタム級 西日本新人王 
 西口直輝(森岡)

☆フェザー級 西日本新人王
 岡島広和(オール)

☆スーパーフェザー級 西日本新人王
 藤木孝史(新日本大阪)

☆ライト級 西日本新人王
 徳永幸大(WOZ)

☆スーパーライト級 西日本新人王
 岡本和泰(奈良)

☆ウエルター級 西日本新人王
 向 真一郎(SFマキ)

☆ミドル級 西日本新人王
 井上博登(高砂)


※プロボクシング新人王戦とは、C級ボクサーのトーナメント戦です。

プロで1勝以上していることが条件。(ただし4勝以内)

東西に分かれて戦い、東日本新人王と西日本新人王を決め、

東西対抗というような形で、全日本新人王決定戦を行います。

全日本新人王になると、日本ランキング12位にランクインすることができます!!

4回戦ボーイから一気に日本ランカーになれる!!

世界チャンピオンへの登竜門!




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