スポーツクラブ・フィットネスクラブの森岡ボクシングジム

トレーナー- 兵庫・川西のボクシングジム 森岡ボクシングジム

MORIOKA GYMのトレーナー紹介
森岡和則
1972年4月12日生まれ、血液型A型
1968年メキシコ五輪バンタム級
銅メダリストの森岡栄治の影響で
高校2年生のときにボクシング
を始める。
北陽高校から関西アマ名門にして
父の母校でもある近畿大学へ進学。
大学2年生で国体・全日本選手権に
出場するも46戦31勝(21KO・RSC)15敗の戦績を残して卒業。
去る04年11月9日父森岡栄治会長が
逝去。
以後二代目会長としてジムを継承。
上杉博一
1970年4月26日生まれ 血液型A型
22歳からボクシングを始め
24歳でプロデビュー。
プロ戦績8勝(5KO)4敗2分
今まで対戦して一番強かったのは
世界ランカーで元日本
チャンピオンの仲 宣明選手と
世界ランカーの金井彰廣選手。
日本人ではこの2名にほとんどの
選手がノックアウトされているが、
いずれも判定まで持ち込む。
その後34歳で引退。
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ANSWER
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1.十六歳のときにキックボクシングの先輩が
森岡ジムの会員であったのがきっかけ。
2.打たせない、うまい選手を育てたいです。
また、ボクシングではメンタル面も勝利に
大きな比重を持ちます。
メンタル面や食事バランスでの指導も
きっちりしてあげたいです。
3.人見知りする性格ですが、
遠慮なく声をかけてください。

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石橋健司トレーナーへのメッセージ
竹田津 孝
元日本スーパーフライ級9位
1976年10月25日生まれ 血液型B型

九州大分県出身
高校卒業後、大阪でプロボクサーに
なりたいと森岡ジムに入会
アマチュア時代、全日本社会人準優勝
アマ戦績15勝(8KO)3敗
その後プロデビュー
日本ランキングに入るも網膜裂孔のため
引退。プロ戦績12勝(5KO)6敗
森岡和則
上杉博一トレーナー
石橋健司トレーナー
竹田津トレーナー
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   QUESTION
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1.BOXINGとの出会い
2.どんな選手を育てたいですか?
3.会員の方へ一言。

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1.父が世界チャンピオンの井岡弘樹さんの
セコンドをしているのを見てボクシングに
ひかれました。
2.離れても、接近しても強いボクサーを育てて、まずは日本チャンピオンにしたい。
3.朝から晩までジムにいますから何でも聞いてください。個人個人の目的に合わせたトレーニング方法を指導いたします。

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ANSWER
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1.ストレス解消のためにボクシングを始める
2.まずは日本チャンピオンそして世界
チャンピオンを森岡ジムから出したいです。
3.プロの選手には打ち合いに強い選手を育成しそれ以外の方にはそれぞれの目的にあったトレーニングを楽しんで出来るように指導したいです。
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上杉博一トレーナーへのメッセージ
石橋健司
1974年3月26日生まれ 血液型B型
18歳からボクシングを始める。
高校卒業後、森岡ジムに合宿。
アマチュア時代、全日本社会人選手権に
大阪府代表で出場。22歳でプロデビュー
尊敬する人・・・森岡栄治会長
選手時代、森岡栄治会長のミット打ちがなんといっても辛かった。
「3Rミット」と言いながらインターバルなしで4R・5R・と気がつけばいつも7Rはぶっ通しでミット打ちをする。私はこれで終わりや、これで終わりやとパンチを打ち込むが何発打っても終わらなかった。でも、あのおかげでスタミナは付きました。いい思い出です。(笑)
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ANSWER
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1.中学一年生のときに世界タイトルマッチ
大橋秀行さんの試合をみてボクシングを
したくなった。
2.もちろん強い選手を育成したいが、
ボクシングを本当に愛している子に
私の教えられることすべてを教えてあげたい。
3.辛く、苦しい時もあると思いますが、
日々目標・課題を持ってボクシングの
練習をしてください。

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竹田津 孝トレーナーへのメッセージ